2007年05月17日(木曜日)

老婆心

Filed under: Uncategorized — keiko @ 20:03

先日、靴のことを書いたので今日は脚のお話です。最近 街を歩いていて気になることがあります。それは脚の曲がった若いお嬢さんが多いということです。そういうお嬢さんはたいてい、ヒールが高くて鉛筆のように細いパンプスとかサンダルを履いています。靴に無理があるから脚が曲がってしまうのでしょうか。格好も悪いし大体 もし不幸にも災難に遭った時、あの靴で走って逃れることが出来るのかしら?と人ごとながら心配になります。これから夏になるとミュールのサンダルで階段をカチン、カチンと頭に響くような音をさせながら降りる若い女性が増えます。私はあの無神経さに腹が立って仕方が無いのですがそういうことにいちいち、目くじらを立てても自分が疲れるだけなのでしょうね。

コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS トラックバック URI

コメントをどうぞ